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オコエ桃仁花の母や父はどんな両親?身長や体重・経歴などのプロフィールも

オリンピック女子バスケットボール日本代表が銀メダルを獲得しオコエ桃仁花選手の活躍が話題になっていますね。

オコエ桃仁花選手の母親や父親ってどんな人なの?身長や体重はどのくらい?出身中学や高校などの経歴はどうなっているの?と気になりますよね。

そこで今回は

オコエ桃仁花の母や父はどんな両親?

オコエ桃仁花の身長や体重・経歴は?

ということでお送りしていきたいと思います。

オコエ桃仁花の母や父はどんな両親?

 

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オコエ桃仁花選手の母と父の両親についてですが、

母はオコエ早苗さんという日本の方になります。

オコエ選手は小学生の頃にフラダンスを習っていましたが、母の早苗さんがバスケットの経験者ということもあり、バスケットの道に進み始めます。

母の早苗さんが経験者であったんですね。

年齢は49歳(2021年)くらいという情報があり、職業についてはわかりませんでした。

父はオコエ・アメメ・ボニーさんというナイジェリアの方になります。

オコエ選手はナイジェリアと日本のハーフになりますね。

1961年に生まれたということで今年60歳になりますね。

職業については貿易や建築関係といった情報があり、正確なことまでわかりませんでした。

昔はサッカーをやられていたそうで、ラモス瑠偉選手が好きだったこともあり、

オコエ選手の兄はオコエ瑠偉と命名されたそうです。

もしかしたらオコエ桃仁花選手も何か氏らの由来があるのかもしれませんね。

オコエ桃仁花の身長や体重・経歴は?

オコエ選手の身長と体重についてですが

身長は181cmで体重は81㌔となります。

やはりバスケットボール選手ということもあり身長は一般男性から見てもかなり高いほうになりますね。

体重についても重いと思われますが、バスケット選手の中では普通のことと思われます。

ついでにオコエ選手の簡単なプロフィールについてご紹介していきたいと思います。

オコエ桃仁花 (おこえ もにか)

生年月日:1999年2月7日(22歳)

出身地:東京都

血液型:O型

所属:富士通レッドウェーブ

ポジション:センターフォワード

経歴についてですが、

小学生の頃は地元である東京都東村山市になるバスケットボールチーム「秋津東ミニ」でバスケットを始めます。

出身中学は地元の東村山6中へと進み、中学校でも部活でバスケットを続けていきました。

出身高校は東京都の三鷹市にある明星学園高校へと進学しました。

校風が自由で私服登校になりますがバスケットボールの強豪校になります。

2017年の高校卒業後は「デンソーアイリス」に入団し、

2018年にはワールドカップ日本代表にも選出されるようになります。

2019年のオフに現在の「富士通レッドウェーブ」へと移籍しました。

2019年5月には白線ヘルニアで手術をするというアクシデントもありましたが、約1ヵ月半という短さで復帰されたそうです。

病気や怪我に見舞われても、オリンピックで活躍されているのが素晴らしいですね。

まとめ

オコエ桃仁花選手の両親は母が日本の方で、父がナイジェリア人になります。

 

両親ともにスポーツの経験者であるものの、仕事をされている一般の方になるそうです。

今後の活躍が楽しみですね。