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小野ゆり子の父親はアパレルブランドをやっていた!

2022年から始まるNHK連蔵ドラマ小説「ちむどんどん」。

黒島結奈さんの父親役で出演する大森南朋さんは女優の小野ゆり子と結婚されています。

小野ゆり子さんはまだ若く、年の差夫婦として話題を呼んでいますね。

そんな小野ゆり子さんのお父さんは服のブランドをやっているそうです。

どんなブランドなのか気になりますよね。

そこで今回は

小野ゆり子の父親はアパレルブランドをやっていた!

ということでお送りしていきたいと思います。

小野ゆり子の父親はアパレルブランドをやっていた!

小野ゆり子の父親について

小野ゆり子さんのお父さんは芸能界の方ではなく一般人になります。

名前についてはわかりませんでした。

2021年にがんで亡くなったいます。

73歳のことになります。

2年半の闘病生活のようでした。

かなりがんは進んでいたのでしょう。

最後に小野さんのお父さんの強い意向で

最後の三か月を自宅療養として過ごしたそうです。

このことについては小野ゆり子さんのインスタグラムで投稿されていました。

投稿を見てもらうとわかるように、

とてもお父さんへの愛が伝わる言葉ですよね。

自慢の父親で幸せな家族てあったと想像できます。

小野ゆり子の父親のブランド

小野さんのお父さんは服のブランドをお店で出していたそうです。

名前は「NAVY-YARD」というブランドのお店になると思われます。

神奈川県の鎌倉でやっていたそうです。

この服のブランドについてはいくつか情報があります。

女優の仲里依紗さんのYOUTUBEチャンネルで紹介されていました。

この動画では仲里依紗さんと小野ゆり子さんによるファッション対決という企画になります。

6分55秒の5着目のところを見てください。

仲里依紗さんの着ているピンクのフレアワンピースを

小野さんのお父さんのブランドと話しています。

そしてもう一つの情報が小野さんのインスタグラムになります。

先にも出たインスタグラムの投稿を見ると

”皆でnavy-yardのTシャツやワンピースを着て、”とあります。

お葬式の出席者でお父さんのブランドの服を着てお別れをしたということではないでしょうか。

これらのことからお父さんのやっていた服のブランドは、

「NAVY-YARD」ではないかと考えられます。

お店はどこにあるのか

小野さんのお父さんが営んでいた

「NAVY-YARD」は鎌倉にあったそうです。

しかし2019年にお店を閉じて淡路島へと移したそうです。

お父さんが亡くなったことが関係しているのでしょうか。

2006年に鎌倉由比ガ浜で始まりました。

大人の日常着を好きなようにその人らしく着回しの良いウェアを作ることがコンセプトのようです。

ウェアについては一転ものやオーダーが多いということで、すごくこだわりを感じさせられます。

ウェアだけでなく小物なども置いているそうです。

現在は常設店舗を設けていないようで、都内などでポップアップイベントを行っているそうです。

現在はコロナのため出店はしていないとのことです。

 

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まとめ

今回は大森南朋さんの奥さんである小野ゆり子さんのお父さんのブランドについて記事にしてきました。

知っていた方は少なかったのではないでしょうか。

中里依紗さんも持っていると言っていたし、知ると気になりますよね。

皆さんも一度ホームページへ行ってみたらどうですか?