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畠山愛理の観戦は鈴木誠也との別居疑惑をなくすため?

メジャーリーグで大活躍している鈴木誠也選手の妻・畠山愛理さん。

鈴木選手のデビュー二戦目では、試合会場に観戦しに行ったことが報じられています。

そんな畠山さんは鈴木選手と別居についてネット上で話題となっています。

どういうことなのか気になりますよね。

そこで今回は

畠山愛理の観戦は鈴木誠也との別居疑惑をなくすため?

ということでお送りしていきたいと思います。

畠山愛理の観戦は鈴木誠也との別居疑惑をなくすため?

試合の観戦

鈴木誠也選手のメジャーデビュー2戦目に畠山さんが観戦に行きました。

現地時間4月9日の「カブスVSブルワーズ」の試合になります。

その試合で鈴木選手は「6番・右翼」で先発出場しました。

3回の1アウト1・3塁の場面でチーム4点目となるセンター前のタイムリーヒットを放ちます。

その時に中継映像で観戦しに来ていた畠山さんが映りました。

客席に鈴木選手の所属するカブスのニット帽をかぶり大喜びの姿が映し出されたそうです。

立ち上がって拍手し、グラウンドに向かってガッツポーズをする様子も見られたそうです。

この試合は3打数1安打3打点と勝利へと大きく貢献した試合になります。

奥さんの前でこれだけ活躍ができ、

旦那さんの活躍を現地で見れるのは素敵ですよね。

観戦も多くはできない

メジャーの試合事情を見るとそう多く観戦しには行けないのではないでしょうか。

メジャーリーグでは試合の移動時間と距離がとても長いです。

大谷選手のエンゼルスの本拠地ロサンゼルスから

ヤンキースのあるニューヨークまでは5時間半もかかります。

それに時差が3時間近く違うのです。

鈴木選手のカブスはシカゴでアメリカの中央近くに位置するため、

年間の移動時間が少ないチームにいなります。

それでも経済面や体調などを考えると鈴木選手の試合に

頻繁には観戦できないのではないでしょうか。

鈴木誠也との別居疑惑について

そんな畠山さんは鈴木選手と別居しているんではないかとネット上で話題となっています。

別居と聞くとあまりいいことを想像しませんよね。

どういうことなのか調べてみましたが、噂や憶測が飛び交っていただけになります。

原因となった理由の一つに結婚当初別居していたと思われるからです。

理由としては広島を本拠地とする鈴木誠也選手と

東京でリポーターや芸能活動をしていた畠山さんの住む場所が

基本的に異なっていたことになります。

インスタグラムにもありますが、畠山さんは2021年に東京で暮らしていた部屋を

解約したとインスタグラムにありました。

二人が結婚したのが2019年の8月になるので

それまでは別で暮らしていた可能性が高いと思います。

鈴木選手も試合のたびに日本中を行き来していたので、

一緒に暮らすということが難しい部分もありますよね。

二つ目の理由として、新型コロナウイルスの感染があります。

鈴木選手は2021年の5月にPCR検査で陽性反応が出ています。

2021年の2月に畠山さんは東京の部屋を解約しているのでこの頃には同棲していると思われます。

コロナに感染したということは療養生活が必要となるので場合によってはホテルなどに隔離されますよね。

それで”別居”と使った人がいたのではないでしょうか。

これもある意味一時的な別居ということなのでしょうか。

3つ目は鈴木選手のメジャーへの移籍です。

2022年からアメリカへと渡っていますが、

この時に畠山さんが日本に残り別居となるのかについて話題となったのではないでしょうか。

それで気になった人が検索して調べていたのかもしれませんね。

またカブスとは契約上5年間はアメリカで野球をすることになるのです。

その間別居し続けるのは夫婦として厳しいのではないでしょうか。

ネットニュースにもなっていた通り畠山さんは

鈴木選手の試合を観戦しに行っています。

鈴木選手のためにアメリカでサポートをしていると思います。

まとめ

今回は畠山愛理さんのことについて記事にしてきました。

畠山さんは2戦目に観戦しているのが中継映像で映されていました。

これからもカブスの試合を見ていると観戦している姿が見れるかもしれませんね。

今後の試合が楽しみです。