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ガーシーの居場所を女性セブンは特定?どこの週刊誌もまだ知らない?

芸能界の裏側を暴露して話題となっているガーシーこと東谷義和さん。

詐欺事件での逮捕疑惑や、懸賞金の首がかかっているなど今まで通りの生活ができない状況にあると思います。

そんなガーシーさんの居場所を知っているのではないかとされるのが、週刊誌女性セブンになります。

なぜ特定できたのか、本当のことなのか気になりますよね。

そこで今回は

ガーシーの居場所を女性セブンは特定?どこの週刊誌もまだ知らない?

ということでお送りしていきたいと思います。

ガーシーの居場所を女性セブンは特定?どこの週刊誌もまだ知らない?

女性セブンは特定しているか

女性セブンはガーシーさんの居場所についてはまだ特定していない可能性が高いです。

現在女性セブンの信ぴょう性が低くなってきたからです。

なぜ女性セブンがこれだけ騒がれているかというと、

4月21日発売の記事でガーシーさんのことについて記事にしたからです。

記事の内容によると

新田真剣佑さんとRADWIMPSの桑原さんからそれぞれ6000万円と5000万円を借金をしていたからになります。

ガーシーさんの暴露ネタをついにつかんだ週刊誌となります。

またこれと同時にガーシーさんの居場所についても記事にしていたのです。

女性セブンによる情報

女性セブンではガーシーさんの居場所についてこう書いていました。

「ヒットマン(ガーシーを狙う人)から逃げるために中東や南米を転々としているという怪情報がある」

「一連の暴露動画は、債権者の指示で無理やりやらされていることで、
同じく詐欺に手を染めて国際手配されている日本人と行動を共にしているという有力な情報もあります」

ということです。

どこからかガーシーさんについての情報を得ていたのでしょうか。

ここまでの情報を手にしているとなるとさすが週刊誌という感じですよね。

女性セブンの信ぴょう性

しかし女性セブンの情報や記事には信ぴょう性に疑いが出てきました。

東京美容外科の統括委員長でYOUTUBERとしても活動している麻生泰さんと緊急生配信を行ったからです。

実は女性セブンが居場所について書いた記事を発売した4月21日に麻生さんとコラボで生配信をしました。

これによって考えられることが二つ出てきます

危ない人物と対面するか

一つが麻生さんが対面でガーシーさんと会っていることで

女性セブンが書いている記事の繋がりはないのではないかということです。

麻生さんとしても警察などのトラブルに巻き込まれるのは嫌なはずです。

簡単にあっていることを踏まえると

クリニックの統括委員長という会社で重要なポストにいる人が、

危険な債権者からの指示でガーシーさんが無理やり暴露をやらされてることや、

国際指名手配されている人と行動を共にしているといったこと

可能性として低いのではないでしょうか。

日本人同士で生配信している

二つ目が国内にいる中東アジアや南米にいるという情報が不自然となってきます。

女性セブンの記事が出たその日に日本人の二人が簡単に対面して

生配信をしていることを考えると国内にいるのではないかと考えられます。

ガーシーさんが海外にいたとしたら簡単には会えないのではないでしょうか。

こうしたことから女性セブンの情報の信ぴょう性が低くなっているということです。

居場所を特定している週刊誌

過去に一度だけガーシーさんの居場所を特定している週刊誌があるはずです。

ガーシーさんが以前生配信をした際に

「居場所を特定されて急遽引っ越した」

といったことを話していました。

またその中で

「週刊誌に記事が出るかもしれない」

とも言っています。

果たして女性セブンのことなのでしょうか。

では居場所はどこになるのか簡単に考察していきたいともいます。

海外にいる

以前から言われているのが海外に潜伏しているということです。

配信中に見せたスマホの時間と視聴者の日本時間にずれがあった点や

冬にも関わらず額が脂っぽく半袖で夏を感じさせることなどから、よく言われていました。

海外にいると仮定してみましょう。

今回の生配信から考えてみると、

女性セブンの海外にいるという情報があっていて

国内にいると思わせるためあえて日本人と緊急で生配信した

ということも考えられます。

海外にはいないと思わせる目的があったのではないでしょうか。

麻生さんは海が好きだと公言しています。

居場所についてハワイ説が出ていてハワイにいると仮定すると

海が好きな麻生さんにとってはちょうどよかったのかもしれません。

まとめ

今回はガーシーさんの週刊誌と居場所について記事にしてきました。

簡単にまとめると

:女性セブンの信ぴょう性が低いと思われている

・過去に週刊誌に居場所が特定されている

といったことになります。

今後どういった展開になるのでしょうか。