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【ノンタイトル】渡辺結衣は高校生で整形を!ダンスで日本一の過去も

起業リアリティー番組「ノンタイトル」に出演している渡辺結衣さん。

オーディションの時から明るく元気な印象を与えますよね。

そんな渡辺結衣さんは実は整形をしていた番組で打ち明けました。

またダンスでは大学生の時に日本一に輝いたりと色々な過去があったそうです。

渡辺結衣さんの過去についてまとめてみました。

そこで今回は

【ノンタイトル】渡辺結衣は高校生で整形を!ダンスで日本一の過去も

ということでお送りしていきたいと思います。

【ノンタイトル】渡辺結衣は高校生で整形を!ダンスで日本一の過去も

 

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渡辺結衣の整形

渡辺結衣さんは整形をしたことがあると番組内で打ち明けました。

整形したところは目で二重の整形をしたそうです。

整形をしたのにはいろいろな理由があり、高校生の頃にしたと言います。

どんなことがあったのか見ていきましょう。

中学時代

今でこそ明るいキャラクターとしての印象が強いですが、

中学時代は友達が誰もいなくいじめられていた過去がありました。

クラスに入ってもだれとも話さず、自分が通るところは避けられるという扱いでずっと一人だったと言います。

当時は悔しさで自殺も考えたほどだったそうですが、そんな時にいじめを受けてきた人たちの顔が思い浮かび、その人たちのために自殺するのが悔しく絶対に将来見返してやるという気持ちでやってきたそうです。

高校時代に整形

いじめの原因でとなり見た目のコンプレックスから高校に入ってから目の整形をしたと言います。

もともと渡辺結衣さんは一重だったそうです。

父親は二重でしたが母親が一重になるそうです。

母親の一重を受け継ぐことになり当時は

「なんで私はお母さんに似たんだ、お父さんに似たかった、なんで一重なんかに産んだんだ」

といった言葉を母親にぶつけてしまったことも。

「そうだね」という言葉を母親が返しただけで何も言わなかったそうですが二人ともとてもつらかったに違いありません。

整形をした後は自分に自信がつくようになり世界が変わったそうです。

一重の時は周りからの目を気にしていましたが、自身を持てるようになったことで自分らしくいようと思えたと言います。

いじめてきた人たちに対して見返したいという気持ちも強くあるそうですが、

その人たちのおかげで今の負けん気の強さを培えたこともあるので感謝もしているそうです。

とても素晴らしい考えですよね。

1枚目:一重の時の写真

2枚目:整形をした高校時代

3枚目:母との写真

ダンスで日本一

渡辺結衣さんはダンスで日本一になったことあるほどの実力者になります。

ダンスを始めたきっかけは高校生の頃に趣味程度に興味があったので始めました。

高校時代はそんなに本格的にのめりこむことはしなかったそうです。

ダンスの熱は大学に進学してから始まります。

調べたところ2016年大学生・専門学生限定のダンスコンテスト「BIG BANG TOKYO」で優勝をしていました。

大学時代はほぼほぼ毎日踊っていたほど熱中するほど大学生活をダンスに捧げたと言います。

深夜遅くまで練習をし夜を越して朝になったことも6日連続などあったそうです。

それほど無我夢中にダンスをしていたんだとか。

ダンスは「HocusPocus」という男性の方と二人組のグループで「なべっくす」という名前のダンサーとしてやっていました。

インスタグラムのプロフィールにもにもHocusPocusと書かれています。

相方の男性は「しょーた」さんという方になりますが、

家族みたいな関係ですごく喧嘩もするが一緒にいる時間も多く、お互いをさらけ出している関係だそうです。

番組のインタビューにも出ていましたがとても優しそうな方で、二人の仲よさそうな感じ伝わってきました。

渡辺結衣さん曰くとてもいいやつだそうです!

まとめ

今回は渡辺結衣さんのことについて記事にしてきました。

・中学時代はいじめられていた過去があった

・見た目のコンプレックスから二重整形を高校時代にした

・ダンスで大学の時に日本一になった

というのが簡単なまとめになります。

今後の展開がすごく楽しみですね。