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みねしましゃちょーは何者?年齢や本名は?高校や経歴についても

青汁王子こと三崎優太さんとの件で話題となっているYouTuberのみねしましゃちょー。

青汁王子が緊急搬送されたということでみねしましゃちょーが取り上げられています。

みねしましゃちょーとはどんな人で何者なのか気になりますよね。

そこで今回は

みねしましゃちょーは何者?年齢や本名は?高校や経歴についても

ということでお送りしていきたいと思います。

みねしましゃちょーは何者?年齢や本名は?高校や経歴についても

みねしましゃちょーのプロフィール

みねしましゃちょーの年齢や本名などのプロフィールについて紹介していきます。

みねしましゃちょー

本名:峯島忠明 (みねしま ただあき)

生年月日:1980年11月25日

出身地:茨城県

職業:会社役員・YouTuber

2017年からYouTubeチャンネルを開設しています。

1000万円分のサマージャンボを買う企画やアマゾンギフトカードを配布するなどの企画で大金を使う動画などを挙げて金持ちYouTuberとして活動しています。

YouTuberのヒカルさんやラファエルさんともコラボしているものもあります。

過去に結婚歴があり現在は離婚となっているそうです。

みねしましゃちょーの高校などの学歴

みねしましゃちょーの学歴についてですが、

高校は鉾田農業高等学校を1999年に卒業されています。

フェイスブックに記載されていました。

茨城県鉾田市にある県立で驚愕の農業高校になります。

2020年3月に閉校していて偏差値は41です。

高校卒業後、大学には進学されていないそうです。

みねしましゃちょーの経歴

高校卒業後は居酒屋でバイトをしたり新聞配達員やジムのインストラクター・パチンコ店などで働いていました。

2001年にロバートキヨサキさんの「金持ち父さん貧乏父さん」を読み投資家になる目標を立てます。

ハウスメーカーで住宅販売を2年間修業して2005年に不動産投資を開始しました。

会社員をやりながら着実に家賃収入を得て

2009年に「水戸大家さん」を設立しています。

会社名の由来は「水戸市のサラリーマン大家さん」というみねしましゃちょーのブログになります。

会社員時代に不動産バブルや金融緩和の流れから、サラリーマンは積極的に不動産投資をした方がいいというブログで一躍有名になりました。

東京都港区の六本木に本社を置くほど大きくなっています。

不動産投資業だけでなく不動産投資に興味のある方に向けてコンサルティングなども行っていて、不動産投資に関する書籍も出版されています。

過去には「ForbesJapan」や「PRESIDENT」・「日経マネー」のビジネス誌やマネー誌などにも掲載されていました。

スルガ銀行とカボチャの馬車の融資問題のあおりをうけて2018年9月に廃業しています。

 

また情報商材ビジネスをしていて、実業家の与沢翼さんともつながりもあるそうです。

Facebookには「合同会社YAPの代表取締役」ということも経歴にありましたが、

こちらについての情報はありませんでした。

 

みねしましゃちょーの収入や年収

かなりお金を稼いでいる印象がありますがどのくらいの収入や年収があるのか。

はじめに過去の収入などについて見ていきましょう。

サラリーマン時代は年収280万円だったそうです。

その後投資をはじめて4年後の2009年には年収1700万円あったと言います。

2016年の会社の代表取締役時代には年間で会社に12億円の収入があったと話しています。

そこから半分の額を家賃や従業員への給料が支払われていると考えてもかなりの年収になりますよね。

 

現在の収入についてはわかりませんが、年間1億円くらいはあるのではないかと思います。

YouTubeの収入は多くはないと思いますが、これまでの不動産収入が引き続き入っているではないでしょうか。

現在のYouTubeは金持ちの娯楽感覚だと思います。

ちなみに「水戸大家さん」の当時の従業員は営業職で平均年収が2000万円あったそうです。

かなり会社の勢いがあったことが分かります。

まとめ

今回はみねしましゃちょーのことについて記事にしてきました。

現在は青汁王子との関係で訴訟などもありかなり話題となっています。

今後の動向が注目されますね。