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鈴木砂羽が手術した病気や病名は何?10年前のと関係はある?

女優として活躍している鈴木砂羽さん。

Twitter上で突然手術することを投稿し話題となっています。

また手術後にも病名や病気など明かさず無事回復しているという投稿をしています。

一体どんな手術で病名や病気が何か気になりませんか?

そこで今回は

鈴木砂羽が手術した病気や病名は何?10年前のと関係はある?

ということでお送りしていきたいと思います。

 

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鈴木砂羽(@bombon_sawa)がシェアした投稿

鈴木砂羽が手術した病気や病名は何?

鈴木砂羽さんはTwitter上で手術前も手術後も病名や病気のことについて

公表していません

Twitterの内容からわかることを見ていきましょう。

腹部の病気

鈴木砂羽さんは手術翌日の6月8日にインスタグラムのストーリーズで、

「手術から丸一日、麻酔が切れてお腹がいたたた」といった投稿をしました。

手術をした部分が腹部になることがわかります。

内臓の病気

また手術後二日目にインスタグラムのストーリーズで

「あんまり食欲ないけど腸を動かさないとね。あと切り取った臓器の回復のためにタンパク質中心に噛み締めて食べる。手作りこうじ納豆がとっても美味しい!」

と投稿しています。

臓器の病気が原因で臓器を切り取った手術したことがわかります。

お腹が痛いというのは臓器を切り取るために、メスを入れたからなのでしょうか。

消化器系の臓器以外

手術後2日目のインスタグラムのストーリーズには

「手術当日は当然飲まず食わず。2日目はお水、白湯、夜は五分粥。今日のお昼からは通常食」

とした投稿をしています。

消化器系以外を切り取るとなると手術の次の日から、常食を食べられるようなので大腸や胃ではないと思われます。

消化器系となると食べ物をすぐに体内に入れることはとても難しいはずです。

考えられる病気や病名

これらのことから肝臓・膵臓・胆のうの臓器の病気の可能性が考えられます。

ネット上の意見で多いのが胆石による胆のうの摘出手術になるではないかということです。

胆のうの摘出手術の場合、開腹する手術でなく腹腔鏡手術で小さな穴をあけるだけの手術もあり、生死を分けるような手術にはなりません。

鈴木砂羽さんのTwitterなどを見ると少し気を楽にしているように見えるので、可能性としてはありそうです。

また胆のうの摘出手術であるなら食事制限などもないので当てはまります。

10年前の手術と関係は?

Twitterを見ると10年前くらいにも一度手術したことがあるそうです。

調べてみましたが、前回の手術についての情報はありませんでした。

前回の手術と何か関係があるのでしょうか。

もしかしたら悪化してしまった東医ことも考えられそうです。

最近の様子は?

最近の鈴木砂羽さんの様子はどうだったのでしょうか。

Twitterなどを見てみても手術のちょっと前までお酒も飲んでいますし、脂っこいものも食べています。

胃や肝臓に負担のかかる病気などではない感じがしますよね。

また変わらずインスタグラムやTwitterなどを更新していることから、

特に命の危険がある手術ではないと考えられます。

ネット上の反応

鈴木砂羽さんによる突然の手術の公表を受けてネット上ではいろいろな声が上がっています。

やはり病名や病気のことについて公表していないことで、とても心配している方が多くいます。

こうして話題になったことで後で説明があるのかもしれませんね。

まとめ

今回は鈴木砂羽さんの手術のことについて記事にしてきました。

病気や病名についてわかることは

・腹部の手術であること

・消化器系の臓器ではないこと

・胆のうの摘出手術という声が多い

ということになります。

早く回復して復帰してもらいたいですね。